奈良県西大和の茅ヶ崎方式英語です。いろいろなコースがあります。

理念


茅ヶ崎英語(オペリ)の学習特徴

入学時期を問いません → 知のスパイラル構造
茅ヶ崎方式は、何度も繰り返して深めていくシステムになっています。そのスパイラル構造にはいつ、どの場所に入っても問題ありません。

「正確な情報を伝えることに主眼をおく」それがニュースの目的です。
茅ヶ崎方式のやさしいニュース英語の聴き取りから英語の学習を再開しませんか?

「出来ないことを出来るようにする」それが茅ヶ崎英語の目標です

  • 「聴けない言葉は話せない」
  • 「知らない言葉は聴き取れない」
  • 「文法を知らないと聴き取れない(正確な情報は得られない)」

やり直し英語(brush-up English)

  • 英語の勉強を始めたい
  • でも、どこからはじめてよいかわからない
  • 英会話に行っても、単語の羅列でなんとか通じても
  • これでいいのか不安

    忘れていることはありませんか?
    中学、高校で学習してきた英語、
    学習方法は間違っていた部分があったにしても
    それを使わない手はありません。

    せっかく学んできたものが眠ったままになっていませんか?
    そんな人のためにオペリ学院併設茅ヶ崎方式西大和英語教室があります

英語検定の持つ意味

教える側から見た「英検」とは ?

当学院でとりあげる英検受験を簡単にご紹介しましょう(試験内容は省略)

受験する側から言うと
英検の意義のひとつとして語学力とそのバランス確認があり、
提供する側から言うと
英語実力の目安基準の提示という意味があります。

  • 5級 中学初級程度
  • 4級 中学中級程度
  • 3級 中学卒業程度
  • 準2級 高校中級程度
  • 2級  高校卒業程度
  • 準1級 大学(英文科)中級程度
  • 1級 大学(英文科)上級程度

この基準が、英語の実力の目安になります。また、この基準に到達することで英語の知識を増やし、同時に上位級を目指すことで英語以外の知識も増やすことができます。

教える側での位置づけをお伝えしましょう。

当学院では英語によって、英語以外の知識も増やし、応用させるために、英検受験の勉強方法を部分的に採用しています。資格取得はもちろん、英検二級レベルでの学習内容を漏らさず、確実に習得していただきます。二級検定合格とはこの意味が含まれているのです。

注意していただきたいこととしては、上位級になるほど、必ずしも「合格」=「そのレベルの実力がある」とは一概に言えず、検定合格に過度にこだわると本来の英語の実力を伸ばす妨げになります。それよりも、初級~中級段階での均整の取れた英語力(読む、聞く、書く、話す)の育成が大切です。

その意味で、英検受験とその学習を大いに利用していきましょう。

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